獨協医科大学越谷病院 呼吸器・アレルギー内科は常に安全で最良の医療を提供いたします

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学生・研修医の方へ 入局員の声

僕が“呼・アレ”を選んだ理由!相談しやすく学びやすい雰囲気!

入局を決めた理由は?

自分は研修医になった時にはまだ進みたい科は決まっていませんでした。研修期間中に多くの科を回らせていただき、徐々に内科医になりたいと思うようになりました。

呼吸器・アレルギー内科への入局を決めた1番の理由は医局の雰囲気です。上級医の先生にも相談がしやすく、学びやすい環境に惹かれ入局を決めました。

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レジデント

2021年度入局

どんなことをやりたい?

専門の科は勿論、内科全般の幅広い知識を身につけたいと思っています。

入局してどう感じていますか?

研修医の時より学ばなければいけない事が多く大変な事もありますが、入局前と後でも医局の雰囲気に変わりなく、困っている時には上級医の先生が相談に乗ってくれるのでとても働きやすいです。やはりこの医局に入局して良かったと毎日感じています。

アレルギー領域も!幅広い診療が入局の決め手!

入局を決めた理由は?

元々幼い時から喘息やアレルギー疾患で苦しんでいたので、将来は呼吸器やアレルギー関連に進みたいと思っていました。

呼吸器・アレルギー内科は呼吸器疾患だけでなくアレルギー疾患も多く診療することが出来るため入局を決めました。

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レジデント

2021年度入局

どんなことをやりたい?

入院の割合としては肺癌や間質性肺炎などの呼吸器疾患が多いですが、アレルギー疾患も診療出来るようになりたいと思います。

入局してどう感じていますか?

研修医の時から多くの期間を呼吸器ローテーションしましたが先生方がとても優しく指導して下さいました。入局してからもアットホームな感じが強く、居心地がとても良いです!

またわからないことがあっても、福島教授を始め上級医の先生やレジデントの先生がすぐに相談に乗ってくださり、治療方針の決め方などを教えて下さり日々勉強になります。本当に入局して良かったと日々感じてます。

出身大学の垣根なし!Welcome 獨協!Welcome 呼・アレ!

入局を決めた理由は?

研修でローテートした際に入局を決めました。研修を通して、肺癌、肺炎等の呼吸器疾患を深く診療する事ができるだけでなく、重症者の全身管理など診療の幅が広い事を知り、魅力的だと感じました。

また、医局では、出身大学の垣根は全くなく、話しやすい非常に良い雰囲気であった事が決め手になりました

重症者や終末期の患者さんと関わる事も多く、責任のある科だとは思いますが、やりがいは有ると感じました。

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レジデント

2021年度入局

どんなことをやりたい?

呼吸器疾患、他の内科的な診療全般についても先輩方に少しでも近づけるように頑張りたいと思います。

入局してどう感じていますか?

入局をして感じることは、やはり雰囲気の良さです。初期研修中から入局後も変わりなく、疑問点など相談したり話し合いやすい環境で、楽しく過ごせていると思います。

上級医がとてもやさしく話しやすい 疑問点も遠慮なく質問できる環境

入局を決めた理由は?

父親が呼吸器内科医をしていた影響もあり元々興味を持っていましたが、初期研修中は特に科を絞ることなく入局先は柔軟に考えていこうと思っていました。しかし研修を通して呼吸器・アレルギー内科で身につけられる知識の広さ、医局の雰囲気の良さに魅力を感じ、結果的には2年間の初期研修のうち半年間以上も呼吸器を選択しそのまま入局する形になりました。

先輩のレジデントの先生が上級医から屋根瓦式に熱心に指導を受けている姿もみていたため、安心して入局を決めることができました。

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レジデント

2020年度入局

どんなことをやりたい?

腫瘍、感染症、膠原病、アレルギー疾患等様々な領域の疾患を診ることができるので、急性期~慢性期、緩和医療まで包括的に知識や経験を広げていきたいと思っています。

全身管理ができる、どこにいっても通用するような医師になりたいと思っています。

入局してどう感じていますか?

なんといっても医局の雰囲気の良さはつくづく感じております。上級医が本当に優しく話しやすい方ばかりなので疑問点があれば遠慮なく質問することができますし、ある程度主治医として自由に治療方針を決めることができるため、日々成長を実感することができています。

よく「入局先は人で選ぶな」と言いますが、個人的には医局の雰囲気はとても重要なことだと入局後の今でも感じています。

患者さんに対して真摯に向き合う姿勢や呼吸器疾患にやりがい

入局を決めた理由は?

もともと医師に対して聴診器を使うイメージがあったので、聴診器を頻繁に使う診療科へ行こうと考えてました。初期研修医となり初めにローテートした先が呼吸器・アレルギー内科で、まさにそのイメージとぴったりでした。

入局を決意した決め手は初期研修医の時に尊敬できる先生方に出会ったことです。

実際に研修を初めてみると、呼吸器疾患の難しさから生命の危機に直面するケースが少なくなく、患者さんに対して真摯に向き合う姿勢や呼吸器疾患にやりがいを見出し入局を決めました。

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レジデント

2020年度入局

どんなことをやりたい?

呼吸器疾患だけでなく、内科疾患全般に対して対応できるように経験、知識を積み上げていきたいです。

入局してどう感じていますか?

初期研修の時にも感じていたことですが、何か困っているとき、オーベンの先生だけでなく医局の先生どなたもが嫌な顔をせず手を差し伸べてくれます。優しい先生方ばかりなので、のびのびと自分の勉強したいことをさせてもらえると思いました。

診断から治療まで、全身を見ることができる科に興味を持ちました

入局を決めた理由は?

私は研修医の時にはどの科に進むか全く決まっていませんでした。内科も外科もローテーションする中で診断から治療まで出来、全身を診ることができる科に興味を持ちました。

また、その上で呼吸器、アレルギー共に専門分野を持つ事が出来るのも魅力でした。

最終的には医局の先生の雰囲気がどの科よりよかったのが決め手になりました。

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レジデント

2020年度入局

どんなことをやりたい?

呼吸器、アレルギーの専門医をとることはもちろんのことで、学位をとるために大学院に入りました。

臨床を踏まえて研究もし、プライベートも大切にしていきたいと考えてます。

入局してどう感じていますか?

教授からレジデントの先生まで気軽に質問でき、自分で考えて診療をさせてもらえるアットホームな環境で働くことができていてすごく楽しいです。

同期も多く、わからないことは勉強しあったり、相談したりと助け合っており、本当に恵まれた環境と感じます。

オンオフがはっきりしたこんないい医局はないと思ってます!

化学治療や緩和ケアを見られるのが強み Common disease から終末管理まで多岐にわたり治療に当たれる科です

入局を決めた理由は?

担癌患者が増える中、化学療法や緩和ケアを診ることができるのは強いと思いました。また、common diseaseから全身管理と多岐にわたり治療に当たる科であると思いました。

ここの医局は雰囲気が良く、自分でもやっていけると思い入局を決めました。

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レジデント

2020年度入局

どんなことをやりたい?

尊敬する先生方に追いつけるよう日々勉強していきたいと思います。

入局してどう感じていますか?

研修医ローテーション中と入局後とでは特に雰囲気や変化はありませんでした。気軽に上級医と相談できる環境であり、学ぶことが多くて大変ですが、楽しく過ごせていると思います

少しでも当医局にご興味を持たれた方は、ぜひ一度遊びにいらしてください。見学・入局のお問い合わせは、下記メールにお願い致します。

kokyuki@dokkyomed.ac.jp

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